2009年02月21日

チョコと環境問題 その1

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2009年初の登場!!!!! [いとう]です(^o^)/
日がたつのは早いもので、もう2月後半になりましたね!!

先週の土曜日、といえば………そうッ!バレンタイン★
皆さんは何かいい思い出はできましたか?
私は…チョコレートの食べすぎで少し体重が増えてしまいました(;△;)

というわけで…
今回は、一見関係のなさそうな
チョコレートと環境についてお話したいと思います(^◇^)ъ

チョコレートの原料となる「カカオ」は南米原産の植物で、
もともとは日陰で育つので、他の木などの植物の間に植えられてきたそうです。

つまり、カカオは、もともと日本の雑木林のような多様な植物がある中で育ってきたんです!

そういった環境の中で育つカカオの木は、
鳥や虫などさまざまな生物に“すみか”を与えてくれます

豊かな生態系を保つために、
カカオの木は重要な役割を果たしていたんですねぇ〜ъ(´д`●)

しかーーーし!!!
1970年代に入り、カカオの木が育つ環境が変化してきてしまうんですッ!

……と今回のお話しはここまで(≧∪≦)/
私、[いとう]の次回の日記で、この続きをお話したいと思います。
1週間ぐらいお待ちくださいませ。

[いとう] 
                       


posted by エコマネーセンター at 19:19| エコ知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
 
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