2011年06月06日

お客さんとの小話(6月)

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6月は水無月
梅雨明けで天の水がなくなるのでというのが由来とおもいきや
実は諸説あって「無」=「の」を表していて「水の月」
つまり田んぼに水を引く時期だから水の字をあてているともいわれています。

ところで6月にないものといえば
祝日もそう。
1年の中でない月は6月と8月だけですが、8月は盆休みがありますから
実質連休が発生しない唯一の月といえるでしょう。

ということで6月5日の環境の日を祝日にしよう!
といっても、実際は5月のみどりの日や7月の海の日など、
自然環境についての祝日はありますから難しいでしょうがね。
むしろ6月19日を食育の日でといった方がまだ実現しそうなかんじもします。

とにかく祝日がふえれば
ジューンブライドで6月の結婚式も行われやすくなるし、面白いよね。
なんて話をこの前とあるお客さんとしていました。

へぇ〜と私が関心させられたこのお客さんの小話シリーズ
またお送りいたします。
[リージェ]


posted by エコマネーセンター at 22:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
 
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